おなかのはらぺこ日記

好きなものには、基本贔屓目。

音楽

【第66回NHK紅白歌合戦】その6・曲順発表されたけど、曲順とゲスト審査員予想

先日、紅白歌合戦の曲目が発表となりました。前回予想ブログをアップしたとき、「なんだか、今日曲目発表されそう…」という気がしていたのですが、本当にその日に発表になりました。(もう一回予想しておいてよかった…)先に簡単な全体的な感想を言うと、やは…

【第66回NHK紅白歌合戦】その5・またまた歌唱曲・曲順・ゲスト審査員予想

前回、諸々の予想をしたときには、歌唱曲が発表になったら、また予想を書こうと思っていたのですが、昨年は歌唱曲と曲順が同時に発表されたので、今年は歌唱曲が発表される前に、もう一回予想をしておこうと思います。基本的に、今回の予想も、自分の妄想が…

【第66回NHK紅白歌合戦】その4・諸々の決定を受けての雑感&ゲスト審査員・歌唱曲・曲順予想

こんにちは。おなかです。最近、めっきり寒くなってきましたね。先日、今年の紅白のテーマと司会、そして出場歌手が、異例の同時発表されました。様々なメディアで、出場歌手に関する事前報道がされていましたが、年々正確さが増しているように思いました。…

【第66回NHK紅白歌合戦】その3・出場歌手・歌唱曲・曲順など諸々予想

ついに今日、紅白歌合戦の司会と出場歌手が、異例中の異例となる同時発表されると、マスコミで報道されている。ということで、改めて司会やゲスト審査員、出場歌手を予想すると共に、歌唱曲と曲順、企画コーナーを予想しようと思う。完全に個人的な願望、妄…

【第66回NHK紅白歌合戦】その2・出場歌手とゲスト審査員予想

こんにちは。早速ですが、全然紅白の司会は発表されませんね。ここ数年で、一番遅い発表となるのではないでしょうか。紅白関連ブログ第2弾となる「出場歌手予想」は、司会と共に発表される番組のテーマを参考にして、やりたかったのだが、いつ発表になるのか…

【第66回NHK紅白歌合戦】その1・司会者予想

9月に入り、だんだんと秋めいてくるこの時期。今年も、だんだんと紅白に関する発表が出される時期が近付いてきた。毎年、この時期になると、紅白ファンの皆さんがアップする「紅白関連ブログ」を楽しく読んでいたのだが、今年は自分もブログを作ったというこ…

Hey!Say!JUMPに楽曲提供してほしいソングライター。

今、Hey!Say!JUMPのファンの間に共通認識としてあるのは、「あとはヒット曲」ということだと思う。これからJUMPがより大きなグループになる上で、絶対的な代表曲、つまりヒット曲は必要不可欠である。バーモントカレーのCMソング『Come On A My House』と、…

真夏の一夜の狂気と儚さ。(椎名林檎『長く短い祭』MV考察)

椎名林檎の新曲『長く短い祭』のMVが公開された。そのMVが、ここ最近観たMVの中でも、五本の指に入るぐらい好きな作品だったので、勝手に考察したいと思う。素人目線なので悪しからず。MVを観てから、下を読み進めてください。ここで、一応MVの流れをまとめ…

FNSうたの夏まつりで見たいコラボ。

「FNSうたの夏まつり」の放送が、明日に迫っている。ジャニーズに関しては、派閥を超えて多くのグループが出演することで話題になったが、個人的にはフジテレビの大型音楽番組で期待しているのは、出演者だけではなく、出演者同士のコラボもある。今回のうた…

Hey!Say!JUMPに歌ってほしいPerfumeの曲。その1

自分の好きなものを、自分の好きなように妄想することほど楽しいことは無いと思う。最近は妄想の中で、Hey!Say!JUMPにPerfumeの曲を歌わせていた。なんせ、どちらのグループも好きだから、妄想が危ないくらいに楽しすぎた。色々妄想しているうちに、これは何…

嵐の新曲「愛を叫べ」をシングルとして発売してほしい3つの理由。

先日、嵐の新曲「愛を叫べ」が、ゼクシィのCMソングに使用されることが発表され、現在そのCMが放送されている。ゼクシィのCMソングといえば、福山雅治の「家族になろうよ」や木村カエラの「Butterfly」など、数々の名曲を世に送り出してきた存在である。そこ…

ジャニーズグループにおけるメンバー脱退と楽曲の親和性

「アイドル」には「ドラマ」が付き物である。山あり谷あり紆余曲折を経て生み出されるそのドラマこそが、それぞれのアイドルの魅力になり、特徴にもなるのだと思う。その中でアイドルとファンは登場人物となり、そのドラマによって生み出される楽曲たちはBGM…

おなか的2015年(勝手に)注目バンド【追記アリ】

最近暇になると、YouTubeの動画を漁るようにして見ている。自分の好きなアーティストのライブ映像や、自分の生まれる前に放送されていた音楽番組、見逃してしまったテレビ番組、というように、もはや自分にとってはYouTube様々なのである。そんなYouTubeの楽…

キラキラしてこそ、アイドル。

日本の音楽シーンを語る上で、「アイドル戦国時代」という言葉が、使われるようになってから、随分と月日が経った。昭和歌謡から広がりを見せた、日本のアイドル文化は、海外と比べて異常なスピードで成長し、独自の発展と進化を遂げている。女性アイドル一…